メンバー

教授

瀧澤 重志 (TAKIZAWA Atsushi) 詳細なprofile

2020年度

客員研究員

Stephen Law (Lecturer in Geographic Data Science, University College London Department of Geography / Turing fellow of The Alan Turing Institute): A Comparative Study on Revealed Visual Preferences in Kyoto and London

後期博士課程1年(社会人)

高木 尚哉(アクセンチュア):歩行者と空間の詳細データを用いた街路単位のウォーカビリティの分析・評価手法

前期博士課程2年

衣川 雛:深層学習による3次元空間の深度推定と応用

前期博士課程1年

馬塲 崇仁:複層階を有する建物の避難シミュレーションと最速避難計画

学部4年
尾崎 未奈:VRによる居住空間評価のための基礎的研究
川上 宥子:大阪府内における住宅系不動産の間取りのグラフデータベースの自動作成と分析
成本 遥香:動画からの人物トラッキング手法の検証と街路の歩行者計測への応用
藤森 彩水:マンションのフロアプランの自動生成アルゴリズムをBIM上で利用可能にするシステムの製作

学部3年
小早川 結花
竹内 元哉
田中 陽子

研究生
劉 弘毅

2019年度

客員研究員

Stephen Law (Turing research fellow of The Alan Turing Institute): A Comparative Study on Revealed Visual Preferences in Kyoto and London

前期博士課程2年

土井 亜香里(工学研究科都市系専攻):セマンティック・セグメンテーションにより抽出した景観構成要素に基づく視点のクラスタリング―大阪環状線の車窓シークエンス景観を対象として

前期博士課程1年

衣川 雛:深層学習による街路空間の全方位RGB画像からの深度画像の生成法に関する基礎研究

学部4年

馬塲 崇仁:大阪市立大学全学共通教育棟からの利用者の一斉退館シミュレーション
保田 萌絵:大阪府下の住宅系不動産情報のウェブサイト上での掲載期間分析

学部3年
尾崎 未奈
川上 宥子
成本 遥香
藤森 彩水

2018年度

前期博士課程2年
川岸 裕(工学研究科都市系専攻):大阪市を対象とした南海トラフに起因する津波からの避難と徒歩帰宅の経路最適化に関する研究

前期博士課程1年

土井 亜香里(工学研究科都市系専攻):2都市間で類似する地域の特徴抽出法と他都市への適用に関する研究-東京・京都・大阪を事例に

学部4年
衣川 雛:深層学習による街路空間の全方位RGB画像からの深度画像の生成法に関する基礎研究

学部3年
馬塲 崇仁:複層階の建物から地上への最速な離脱方法に関する研究(仮題)
保田 萌絵:賃貸住宅の不動産情報サイトでの掲載期間に関する分析(仮題)

工学部・工学研究科 旧環境図形科学研究室(前任研究室)

2017年度

前期博士課程2年
山本 遼(都市):避難完了時間を最小化する梅田地下街の垂直避難場所の領域分割手法

前期博士課程1年
川岸 裕(都市):大地震発生時の大阪市からの大規模徒歩帰宅シミュレーション

学部4年
尾形 剛志(建築):地下街等の広場的空間におけるサイネージを利用した避難誘導のためのサイン配置
宮向 将吾(建築):深層学習による梅田地下街からの垂直避難時間の推定
上田 健之祐(都市):畳み込みオートエンコーダーによる空間の全方位画像情報の低次元化に関する研究
土井 亜香里(都市):2都市間で類似する地域の特徴抽出法と他都市への適用に関する研究-東京・京都・大阪を事例に

学部3年(卒業研究早期準備制度)
長谷 洋斗(都市)
山下 滉太(都市)

2016年度

前期博士課程1年
山本 遼:梅田地下街の避難場所の分割アルゴリズムの開発

学部4年
川岸 裕(都市):大規模地震時の大阪市における徒歩帰宅シミュレーション
川原 愛里(建築):ゲームエンジンと深層学習を基盤とする一人称視点型3次元空間分析手法の開発と検証
福山 怜那(建築):東京都主要5区のオフィスエリアの空間クラスタリング (平成28年度建築学科賞(論文部門))

学部3年(卒業研究早期準備制度)
土井 亜香里(都市)

2015年度

前期博士課程2年
高木 尚哉 :カメラ映像を用いた地下街歩行者の交通量の推定方法

学部
森藤 好大 (都市):シミュレーョンと統計モデルの併用による梅田地下街避難時間推定方法
山本 遼 (都市):制約考慮型ネットワークボロノイ図を用いた梅田地下街における避難計画モデルの研究
髙瀬 友希(建築):Visual Programing環境下で太陽光発電量、反射光による影響等を考慮した太陽光パネルの最適配置に関する研究

2014年度

前期博士課程1年
高木 尚哉 :カメラ映像を用いた地下街歩行者の交通量の推定方法

学部
瀬尾 智也(都市):梅田地下街における最速避難モデル適用に関する研究

2013年度

博士前期課程2年
春田 昌也:フラクタル図形を用いた平行光の拡散に関する研究
土方 宙史:斜角錐形天窓採光システムによる室内の光環境の分析

学部
高木 尚哉(都市):カメラ映像を用いた地下街歩行者の分布推定方法に関する研究

就職・進学先

DATUM STUDIO,LIXIL,積水ハウス,鹿島建設,イチケン
ESRIジャパン,本田技研工業
建設技術研究所
応用技術,NTT西日本,金沢市役所
LIXIL,長谷工コーポレーション
オージス総研,ジェイアール西日本コンサルタンツ,京都市役所,
遠藤照明,森村設計,西松建設
大阪市大大学院

※2000~2012年度までの旧鈴木広隆研究室の卒業生・修了生はこちら