研究業績

以下は研究室の学生等が共著者等になっている業績です.
(瀧澤の研究業績はこちら

2020

学術論文

  • Atsushi Takizawa and Hina Kinugawa, Deep learning model to reconstruct 3D cityscapes by generating depth maps from omnidirectional images and its application to visual preference prediction, to appear in Design Science Journal, 2020

口頭発表

  • 馬塲崇仁,瀧澤重志:複層階を有する教育施設からの利用者の一斉退館シミュレーション,日本建築学会大会学術講演梗概集(関東),千葉大学,11037,pp.85-86,2020.9.8
  • 衣川雛,瀧澤重志:深層学習による全方位深度画像の生成と街路空間の評価モデルの開発-生成された深度画像と球面CNNの検証-,日本建築学会大会学術講演梗概集(関東),千葉大学,11052,pp.115-116,2020.9.8
  • 瀧澤重志,吉田長裕,伊藤慎兵:動画像を用いた歩道上の歩行者のトラッキングと断面交通量の推定方法の開発,日本建築学会大会学術講演梗概集(関東),千葉大学,11070,pp.151-152,2020.9.8
  • 髙木尚哉,瀧澤重志:ポイント型流動人口データを用いた歩行者の観測地点推定方法に関する研究,日本建築学会第43回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,2020
  • 衣川雛,瀧澤重志:全方位画像から生成した深度マップを用いた3D都市景観を再構築する深層学習モデルと視覚的嗜好予測への応用,日本建築学会第43回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,2020

2019

学術論文

国際会議

口頭発表

2018

学術論文

  • 山本遼,瀧澤重志:Dynamic Tree Networkによる避難完了時間を最小化する垂直避難領域分割手法 梅田地下街を対象としたグラフの分割長さを変えた検証,日本建築学会大会学術講演梗概集(東北),選抜梗概,東北大学,仙台,2018.9.5

口頭発表

  • 川岸裕,瀧澤重志:道路ネットワーク簡略化による大規模徒歩帰宅シミュレーションの高速化の検討,日本建築学会大会学術講演梗概集(東北),東北大学,仙台,2018.9.5
  • 土井亜香里, 瀧澤重志:2都市間で類似する地域の特徴抽出法と他都市への適用に関する研究-東京・京都・大阪を事例に,日本建築学会大会学術講演梗概集(東北),東北大学,仙台,2018.9.5
  • 土井亜香里,瀧澤重志:2都市間で類似する地域の特徴抽出法と他都市への適用に関する研究,地理情報システム学会第27回学術研究発表大会,首都大学東京,東京,2018.10.21
  • 川岸裕,瀧澤重志:大阪市における南海トラフ地震に起因する津波からの最速避難計画手法,日本建築学会第41回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,建築会館,東京,2018.12.7
  • 衣川雛,瀧澤重志:畳み込みニューラルネットワークと全方位空間画像による都市空間の特徴抽出と評価手法,日本建築学会第41回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,建築会館,東京,2018.12.6

2017

学術論文

国際会議

口頭発表

  • 瀧澤重志,古田愛理:深度情報付き全方位画像を用いた深層畳み込みニューラルネットワークによる一人称視点型3次元空間分析手法,計算工学講演会論文集,22,ソニックシティー,埼玉,E-04-1, 2017.5.31
  • 土井亜香里, 瀧澤重志:大阪環状線各駅の位置を含めた認知度に関する研究, 日本都市計画学会第15回関西支部研究発表会, 大阪産業大学梅田サテライトキャンパス, pp.93-96, 2017.7.30
  • 山本遼,瀧澤重志:容量制約と避難完了時間の短縮を目的とした梅田地下街における避難領域分割手法,日本建築学会大会学術講演梗概集(中国),広島工業大学,11013,pp.25-26,2017.8.31
  • 川岸裕,瀧澤重志:大地震時を想定した大阪市からの一斉徒歩帰宅シミュレーション,日本建築学会大会学術講演梗概集(中国),広島工業大学,11014,pp.27-28,2017.8.31
  • 山本遼,瀧澤重志:dynamic tree networkによる避難完了時間を最小化する梅田地下街の垂直避難領域の分割手法,九州大学IMI研究集会 防災・避難計画の数理モデルの高度化と社会実装へ向けて,九州大学西神プラザ,2017.12.1
  • 川岸裕,瀧澤重志:大阪市における大地震時の徒歩帰宅行動シミュレーション,九州大学IMI研究集会 防災・避難計画の数理モデルの高度化と社会実装へ向けて,九州大学西神プラザ,2017.12.1
  • 山本遼,瀧澤重志:Dynamic Tree Networkによる避難完了時間を最小化する梅田地下街の垂直避難領域の分割手法,日本建築学会第40回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,建築会館,pp.321-324,2017.12.15
  • 川岸裕,瀧澤重志:大地震時を想定した大阪市からの一斉徒歩帰宅シミュレーション:滞在者分布の精緻化,日本建築学会第40回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,建築会館,pp.325-328,2017.12.15
  • 山本遼:Dynamic Tree Networkによる避難完了時間を最小化する梅田地下街の垂直避難領域の分割手法,加藤CREST第15回全体会議,ホテル三泉閣,2018.3.28

2016

国際会議

口頭発表

  • 山本遼,瀧澤重志:制約考慮型ネットワークボロノイ図を用いた梅田地下街における避難計画モデルの研究,日本建築学会大会学術講演梗概集(九州),福岡大学,pp.85-86,2016.8.25(2016年度日本建築学会大会 情報システム技術委員会 若手優秀発表賞)
  • 山本遼,瀧澤重志:避難場所の容量を考慮した梅田地下街における垂直避難計画モデルの研究 -混合整数計画法を利用したアプローチ-,日本建築学会第39回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,建築会館,pp.173-176,2016.12.8

2015

学術論文

  • N. Takagi and A. Takizawa: A Study on the Methods for Estimating the Distribution of Pedestrians in an Underground Mall by Use of Watch Cameras, Computer Aided Drafting, Design and Manufacturing (CADDM), 25(4), pp.33-38, 2015
  • 瀧澤重志,高木尚哉,谷口与史也:浸水被害を想定した梅田地下街の垂直避難シミュレーション,大阪市立大学都市防災研究プロジェクト,都市防災研究論文集,第2巻,pp.35-38,2015.10

国際会議

  • N. Takagi and A. Takizawa, A Study on the Methods for Estimating the Distribution of Pedestrians in an Underground Mall by use of Watch Cameras, The 10th Asian Forum on Graphic Science 2015, Bangkok, Thailand, Aug 5-7, 2015

口頭発表

  • 瀧澤重志,高木尚哉,谷口与史也:梅田地下街浸水時における接続ビルへの避難シミュレーション,日本建築学会大会学術講演梗概集(関東),東海大学,pp.749-750,2015.9
  • 高木尚哉,瀧澤重志:カメラ映像を用いた地下街歩行者の分布推定方法に関する研究,日本建築学会大会学術講演梗概集(関東),東海大学,pp.63-64,2015.9(2015年度日本建築学会大会 情報システム技術委員会 若手優秀発表)
  • 高木尚哉,瀧澤重志:カメラ映像を用いた地下街歩行者の分布推定方法に関する研究,日本建築学会第38回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告, pp.161-164,2015.12

2014

口頭発表

  • 髙木尚哉,瀧澤重志:カメラ映像を用いた地下街歩行者の分布推定方法に関する研究,2013年度 日本図学会関西支部学術講演論文集,摂南大学,2014.2.26
  • 合田祥子,谷口与史也,吉中進,瀧澤重志:大阪駅前地下街の津波避難計画に関する研究,日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿),神戸大学,21074,pp.147-148, 2014.9.14
  • 髙木尚哉,瀧澤重志:カメラ映像を用いた地下街歩行者の分布推定方法に関する研究,日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿),神戸大学,11059,pp.127-128,2014.9.14
  • 安福健祐,瀧澤重志:髙木尚哉,谷口与史也,高精細タイルドディスプレイを用いた大規模地下街避難の3次元可視化,日本図学会2014年度秋季大会,東京芸術大学,2014.11.30
  • 髙木尚哉,瀧澤重志:カメラ映像を用いた地下街歩行者の分布推定方法に関する研究,日本建築学会第37回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告, 建築会館,pp.263-265,2014.12.12